9月19日にAグループの子ども 10月31日にBグループの子ども(一部困窮するご家庭の保護者を含む)に備蓄米を配布しました。
物価高騰の波が押し寄せる中、9月と10月2回に渡って政府備蓄米を配りました。
市販のお米の値段は下がってきていますが、その他の食品の価格高騰が激しく、政府備蓄米の配布は育ちざかりの子どものいるご家庭にとってはとてもありがたいようです。
食品・日用品についてのアンケートをとっていますが、お米の人気が他の食品・日用品を圧倒しています。
やはり主食の需要が高くパスタも2位に入っていました。
今後も引き続き政府備蓄米を配布してゆきたいと思っています。